編集後記 PJニュース
2008年07月13日
新座市長選 投票前に思うこと
先日PJニュースで書いた新座市長選の記事をプリントアウトして、田中氏の事務所と須田氏の事務所に届けてきました。現市長の須田氏にも是非とも読んで欲しかったのですが、市長の手元に届いただろうか?ちなみに街頭演説とか宣伝カ大島氏に取材を試みて電話をかけたのですが留守でした。
ちなみに大島氏の公約は、他の立候補者のような政治的な香りがプンプンしない。道路とか建設とか保険料とか金の話はあまりない。他の3人は我々市民がわからない領域での公約をしているが、これで市長になれるのだったら、何でも言ったらいいではないか。明日の日曜日は新座市長選の投票日ですが、いやぁ、誰に投票するか正直迷いますね、ホント。続きを読む
ちなみに大島氏の公約は、他の立候補者のような政治的な香りがプンプンしない。道路とか建設とか保険料とか金の話はあまりない。他の3人は我々市民がわからない領域での公約をしているが、これで市長になれるのだったら、何でも言ったらいいではないか。明日の日曜日は新座市長選の投票日ですが、いやぁ、誰に投票するか正直迷いますね、ホント。続きを読む
2008年07月06日
新座市 妙音沢
名水百選の湧水「妙音沢」を訪れる=埼玉県新座市
新座市にある妙音沢は、その存在を知って以来、行ってみたかったんです。実は、理由があって、新座市にそんな場所があったんだ!というのを確かめたかったのと、あとは、妙音沢の天然水でおいしいコーヒーが飲めるのではないか?ということに期待して、です。
しかしながら、妙音沢の天然水は飲めない、とのこと・・・うーん、残念。。しかし、この看板を見る前に、飲んでしまったんですよね(汗)。味は“甘かった”です。また、一応、ペットボトルで汲んできました。コーヒーで飲むかどうかですが、あとは、私の勇気にかかっているわけです。ちなみに天然水を飲んでもお腹はこわしてはいません。大丈夫かも?!続きを読む
新座市にある妙音沢は、その存在を知って以来、行ってみたかったんです。実は、理由があって、新座市にそんな場所があったんだ!というのを確かめたかったのと、あとは、妙音沢の天然水でおいしいコーヒーが飲めるのではないか?ということに期待して、です。
しかしながら、妙音沢の天然水は飲めない、とのこと・・・うーん、残念。。しかし、この看板を見る前に、飲んでしまったんですよね(汗)。味は“甘かった”です。また、一応、ペットボトルで汲んできました。コーヒーで飲むかどうかですが、あとは、私の勇気にかかっているわけです。ちなみに天然水を飲んでもお腹はこわしてはいません。大丈夫かも?!続きを読む
2007年03月04日
個人旅行プランの Tripl(トリプル)へ取材
個人旅行プランの Tripl(トリプル)へ取材Tripl(トリプル)さんへ取材に行きました。場所は渋谷です。青山学院大学がある側へ出て青山通りを少し歩いたところに会社はあります。
トリプルは実は、我々ブロガーとも密接に関係している「ブログランキング」がやっているんですよね。ですから、私の勝手な考えなのですが、何となく親近感がある中で取材をすることができました。社長さんは若いですが、ご自分の経験を生かして、色々なサービスを展開していくのではないかと思います。
トリプルは個人旅行プランのサービスで、旅行へ行く前に現地でどのような行動をするか、ということをネットで計画するサービスです。また、それと同時に、以前同じ場所へ行ったことのある人が書き込めるようになっていて、情報交換の場にもなっています。そこがなかなか面白いところで、旅行好きには魅力的なサービスではないでしょうか。
pj_tsuyoshi at 00:58|この記事のURL
│TrackBack(1)
2007年01月24日
不二家のプリンの賞味期限の秘密
不二家のプリンの賞味期限の秘密
これは、もうすでに知っていました。
不二家のプリンの賞味期限切れですが、私が取材していた方も言われていました。その方は、何年か前にプリンを担当していたのですが、本当は1日前の賞味期限の日付をラベルに印刷するつもりが、何かの手違いで1日遅れになってしまい、「まあいいか」と、そのまま出荷したことが数回ある、と言っていました。続きを読む
これは、もうすでに知っていました。
不二家のプリンの賞味期限切れですが、私が取材していた方も言われていました。その方は、何年か前にプリンを担当していたのですが、本当は1日前の賞味期限の日付をラベルに印刷するつもりが、何かの手違いで1日遅れになってしまい、「まあいいか」と、そのまま出荷したことが数回ある、と言っていました。続きを読む
pj_tsuyoshi at 22:44|この記事のURL
│TrackBack(0)
2006年10月15日
2006年09月30日
男性禁断の女性専用車両で繰り広げられる女の戦いとは?
男性禁断の女性専用車両で繰り広げられる女の戦いとは?やはり女性だけの空間というのは、異様なムードが漂うようです。ある方によると、女性の「素」の部分が出るのではないか、とも言ってました。また、女子高生なども女性専用車両は、険悪なムードで嫌いだそうです。何か言われるそうなんです。これに対して、20代の女性は、女子高生のあのにぎやかな態度が気に食わないのでしょうか、「あたりまえ」とのことでした。
ライブドア PJニュース PJ堀口剛の記事一覧
pj_tsuyoshi at 22:09|この記事のURL
│TrackBack(0)








