2007年03月28日
東京IT新聞とPJニュースと
週末は、東京IT新聞やPJニュースなど、自分にしてはたくさん文章を書いたと思う。そりゃ本業の人に比べればまだまだだけど、あるテーマについて、1日中ずーっと考えて、短く書けるときに書いていき、積み重ねていく、といった感じだったり、一気に書き上げたり、いろいろ。しかし、1つの文章ができあがると「あー、できたー!」なんて、勝手に自分の中で盛り上がっていたのが、先週末でした。これはおそらく、書く量が多かったからかなー、なんて思うのだが、「書くこと=幸せを感じる」と言うと、ちょっと大げさかな、なんて感じもするのだが、あえて言ってみる。今までは、こんなこともなかったし、小学校、中学校のときに国語が嫌いな自分がこんなにも、文章を書くことが好きになったのは、まさに想定外(この表現ちょっと古いか)である。→PJニュースを読む
こんなに書けるのはインターネットが発達してパソコンがあるからなのかな、なんて思ったりする。キーボードを叩けば文字が表示されるし、漢字の変換や、文章の前後の入れ換えなどもコピペで簡単にできてしまうし、よく考えたら、今までとは考えられないほど便利な世の中になっている。全くもってこのおかげです。
今は書くテーマは何でも来い!って感じ。なんでもとにかく書くことが楽しいし、知らなかったことも、書くために自分で調べなければいけないので、色々なことが勉強になる。こんな世界があったのか・・・なんてことも感じるたびに新鮮に思えます。書くテーマが頭に思い浮かぶたびに、PJニュースに書いたり、ブログに書いたり、何かしらをどこかで書いてます。そういうのが楽しかったりするのです。
今は書くテーマは何でも来い!って感じ。なんでもとにかく書くことが楽しいし、知らなかったことも、書くために自分で調べなければいけないので、色々なことが勉強になる。こんな世界があったのか・・・なんてことも感じるたびに新鮮に思えます。書くテーマが頭に思い浮かぶたびに、PJニュースに書いたり、ブログに書いたり、何かしらをどこかで書いてます。そういうのが楽しかったりするのです。
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