2005年10月10日
ライブドア パブリックジャーナリスト大募集
あなたも記者になって、ニュースやオピニオンを書いてみませんか?
livedoor ニュースでは、日本社会が抱える様々な問題をテーマに、皆様からニュースやオピニオンを募り、採用させていただいた原稿をウェブ上に掲載してまいります。皆様が日々の暮らしや仕事の中で感じた政治や社会に対する疑問や意見を取り上げることで、これまで日本では手付かずだったパブリック・ジャーナリズムの道を切り開いてまいります。
日本社会は高度成長期を経て世界の経済大国の仲間入りを果たしました。しかし、国民一人ひとりの豊かさへの実感はいまなお不十分です。一体それは何が問題なのでしょうか。そこで、livedoor ニュースでは、インターネットを活用したパブリック・ジャーナリストシステムを構築、それを通して生活の現場、仕事の現場から寄せられた生の声をお届けすることで、豊かさを感じさせない日本社会の問題点に光を当て、それらを一つひとつ解決に導いていく一助になりたいと考えています。
つきましては、これからの時代をよりよいものにしていくためにも、我こそはパブリック・ジャーナリストとして物申したいという方を募集いたします。詳しくは募集要綱をご覧下さい。
日本社会、そして国民一人ひとりが進むべき道はどこにあるのか──。
その道標になるような言論のフォーラムづくりがいよいよ始まります。
コース概要
0時限 9:00〜9:30 受付
1時限 9:30〜10:30 オリエンテーション(ライブドア・ニュース、PJシステムの概要説明)、ジャーナリズムの概念、歴史的変移及びその社会的意義、ジャーナリスト倫理・行動規範と報道・取材の自由
2時限 10:40〜11:40 ニュースバリューと記事の種類・形態、記事の構成要件
3時限 13:00〜14:00 基本的な取材法(イベント取材・インタビュー取材のいろは)
4時限 14:10〜15:10 基本的な記事の書き方、記事執筆演習(テーマを定め簡単な記事執筆演習とその添削・講評)
5時限 15:20〜16:20 報道写真の歴史、基本的な写真撮影法と注意点
6時限 16:30〜17:00 規約の説明と質疑応答
7時限 17:00〜17:30 修了試験
※研修の内容は予告なく変更となる場合がございます。

ジャーナリスト研修
livedoor ニュースでは、日本社会が抱える様々な問題をテーマに、皆様からニュースやオピニオンを募り、採用させていただいた原稿をウェブ上に掲載してまいります。皆様が日々の暮らしや仕事の中で感じた政治や社会に対する疑問や意見を取り上げることで、これまで日本では手付かずだったパブリック・ジャーナリズムの道を切り開いてまいります。
日本社会は高度成長期を経て世界の経済大国の仲間入りを果たしました。しかし、国民一人ひとりの豊かさへの実感はいまなお不十分です。一体それは何が問題なのでしょうか。そこで、livedoor ニュースでは、インターネットを活用したパブリック・ジャーナリストシステムを構築、それを通して生活の現場、仕事の現場から寄せられた生の声をお届けすることで、豊かさを感じさせない日本社会の問題点に光を当て、それらを一つひとつ解決に導いていく一助になりたいと考えています。
つきましては、これからの時代をよりよいものにしていくためにも、我こそはパブリック・ジャーナリストとして物申したいという方を募集いたします。詳しくは募集要綱をご覧下さい。
日本社会、そして国民一人ひとりが進むべき道はどこにあるのか──。
その道標になるような言論のフォーラムづくりがいよいよ始まります。
コース概要
0時限 9:00〜9:30 受付
1時限 9:30〜10:30 オリエンテーション(ライブドア・ニュース、PJシステムの概要説明)、ジャーナリズムの概念、歴史的変移及びその社会的意義、ジャーナリスト倫理・行動規範と報道・取材の自由
2時限 10:40〜11:40 ニュースバリューと記事の種類・形態、記事の構成要件
3時限 13:00〜14:00 基本的な取材法(イベント取材・インタビュー取材のいろは)
4時限 14:10〜15:10 基本的な記事の書き方、記事執筆演習(テーマを定め簡単な記事執筆演習とその添削・講評)
5時限 15:20〜16:20 報道写真の歴史、基本的な写真撮影法と注意点
6時限 16:30〜17:00 規約の説明と質疑応答
7時限 17:00〜17:30 修了試験
※研修の内容は予告なく変更となる場合がございます。

ジャーナリスト研修
カスタム検索
pj_tsuyoshi at 11:40
│TrackBack(0)
│ライブドア ニュース その2






